英語を勉強してみたけれど・・・


英語の勉強をちょこちょこやっています。
今回は分詞構文について忘れないうちに。

分詞構文とは福祉的な働きを持っているらしい。
when he saw a policeman , he ran away.
とあったらwhen から副詞節 そしてwhenを消して、しゅごが同じなら同様に消して、さらに能動態ならing受動態だったらpp形と変化させるといいだけとのことでした。

seeing a policeman, he ran away.
となる。

前後で時制が異なるときは、having pp形となって副詞部分がさらに前のことを示すことができる。

主節と主語が異なるときには主語を残す。
Because the rain began to fall , he took a taxi.
The rain begnning to fall, he took a taxi.
となる。

訳すときにもちょっとした決まりがある。
~ing , S V.
S,~ing, V.
のときには、~で(なので)SVと訳す。
SV, ~ing.の時は~して、そして・・・と訳す。または~しながらと訳す。

分詞構文を用いた、慣用表現。
judging from
compared with
taking ~into consideration
frankly speaking
generally speaking
strictly speaking
given~

などがある。覚えていないこともあったのでは?

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